ラブラドール パピー ドッグフード

獣医師推奨!ラブラドールパピー(子犬)にオススメのドッグフード

 

人間と同じく、犬の健康に最も大切なのが食事です。

 

飼い主はだれでも自分の愛犬には元気で過ごしてほしいもの。

 

そのためには健康的な食事を用意することが大切です。

 

ラブラドールレトリバーの子犬にはどんなドッグフードがいいのでしょうか?

 

ラブラドールレトリバーパピー(子犬)のフード選び3つのポイント!

 

 

ラブラドールレトリバーの子犬にふさわしいフード選びの
3つのポイントをご紹介しますね。

 

ポイント1:人工添加物を使っていないこと!

 

 

人工香料、酸化防止剤、防腐剤、着色料など、
人工添加物配合のフードは非常に多いです。

 

例えばエトキシン、BHA、BHTなどの酸化防止剤は食用には
禁止されていても、ドッグフードには規制なく使われています。

 

人工添加物をパピーの頃から摂っていると、
いくら体がじょうぶなラブラドールでも健康を害してしまいます。

 

人工添加物は犬のカラダに百害あって一利なし!

 

無添加のドッグフードを選びましょう!

 

ポイント2:良質な動物性タンパク質メインのフード!

 

 

ラブラドールの祖先は水辺で猟のお手伝いをしていました。
だからとても運動が好きで、活発な犬種です。

 

そのしっかりとした骨格と筋肉を作るためには、良質な
動物性タンパク質をたっぷり含んだ食事が必要です。

 

ただし人間用の食肉を加工する際に出る肉副産物、
つまり廃棄肉を使ったフードはダメです。

 

ヒトが食べられる良質で新鮮な鶏、牛、羊、魚を
50%以上含んだドッグフードを選ぶようにしましょう!

 

ポイント3:グレインフリー(穀物不使用)のフード!

 

 

子犬の頃はやんちゃで元気いっぱいのラブラドール。
病気をするなんて想像できません。

 

でもラブラドールはゴールデンレトリバー、プードル、ビーグル、
ダックスフンドとならんで、糖尿病にかかりやすい犬種です。

 

糖尿病を引き起こしやすいフードの原料は小麦や
トウモロコシなどの穀物です。

 

犬は穀物を食べることはできますが、上手に消化ができず
消化不良、さらにはアレルギーの原因にもなります。

 

原材料に小麦、トウモロコシがあるフードはNGです!

 

獣医師推奨!ラブラドールの子犬にオススメのドッグフードは?

 

 

「うちのラブにはどのフードがいいかな?」と迷っている
飼い主さんにはモグワンドッグフードをオススメします。

 

このモグワンドッグフードは獣医師さんも推奨するフードで、
自分の愛犬に食べさせている獣医さんも多いんです。

 

  • 良質なチキン、サーモンをたっぷり配合
  • グレインフリー
  • 人工添加物無配合
  • 野菜、フルーツもたっぷり

 

モグワンは全犬種、全オールステージ対応のドッグフードなので、
子犬のうちから食べさせることができます。

 

大きくなったからといってフードを替える必要がありませんし、
多頭飼いの方にも便利ですね!

 

モグワンは生後何ヵ月からあげることができますか?

 

 

モグワンドッグフードは生後4ヵ月から食べさせることができます。

 

生後2ヶ月とか3ヶ月で子犬を飼い始める方が多いでしょう。

 

だから生後4ヵ月まではペットショップやブリーダーのところで
食べていたフードをあげるのがいいですね。

 

なお生後5カ月くらいまではフードはふやかして
あげるのがいいですね。